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【断定】おすすめのDAWソフトTOP3はこれ!【2018年度】作りたい音楽ジャンルで選ぼう

今日は、はじまりです(∩❛ڡ❛∩)

DAWソフトの選び方、、、これには相当悩みますよね。

特に、右も左もわからない状態からDTMを始める方にとって、DAW選びは今後の音楽人生を左右する重要な選択と言っても過言ではありません。

無駄な時間、お金を使わないよう、、、、そして、DTMに挫折せず、楽しみを感じられるところまでしっかり辿りつけるよう、DTM歴10年を越えた僕がゴリ押しするDAWソフトをご紹介します。

 

ソフトにはたくさん種類がありますし、それぞれの大まかな特徴は、もうネットにもたくさん情報があると思いますので、僕はあえて全てを並列的にずらっとは書きません。

 

demo使用含めて、実際に使ってきて本当に良かったものだけを、僕の経験から書かせていただきます(´∀`艸)♡

おすすめ第1位!Logic Pro X

僕もメインで使い続けている最強のDAWソフトLogic

これでCDレベルの音源が作れなかったら、単なる腕の問題です。

ですので、安心して導入してください。買って絶対損はしません(◍ ´꒳` ◍)b!

初心からプロまで、DTMに必要なものは全て詰まっています。

価格破壊!!!値段がバカみたいに安い!

そして数多あるプロレベルなDAWソフトの中で、価格がもっとも安いのも、初心者におすすめ。

たったの23,800円!(この値段はほんとありえない)で、プロユースでも十分に通用するクオリティーのソフトが手に入ります。

安いからと言って、他のDAWソフトに劣っている部分は一切ないのでご安心を。

ループ音源もたくさん付いてます( ꆤωꆤ )y─┛プラグインも豊富です。

Logicは音が良い!

音も良いです!

音の密度が高く、ちょうどいい分離感で各トラックも鳴ってくれるのでミックスがとてもやりやすい!

これもあって僕はメインで使い続けていますね。

補足
  • DAWソフトによって音質が変わるのはプラシーボではないです。
  • 本当に変わりますので音の悪いDAWソフトはおすすめしません、、、、。
  • 例えばAbleton Liveは音悪いので、僕は使うのやめました。
  • 逆にStudio Oneは音がめっちゃクリアで現代的です。

Logicはどんなジャンルが合っているか?

音楽ジャンルとしては何でも行けると思います!

歌もの、ロック、ポップスはもちろん、EDMやダンス系の音楽もバッチリ作りやすいですよ!

ただボーカロイドを使ってボカロPを目指す人は、CubaseStudio Oneが一番連携面で優っていますので、Logicはやめたほうがいいです。

設定が面倒なのと、やりたいことができない可能性が出てきます。

ボカロPはCubaseStudio Oneへ!

Logicのデメリットは?

Logicが他のDAWソフトに劣っていると感じる部分があるとすれば、Macでしか使えないというところでしょう。

Windowsユーザーの方は使えません。

もう一つはPro toolsに比べて音声編集がやりづらいです。

音声編集というのは録音したデータのリズムのタイミングを直したり、切ったり貼ったりすること。

これはLogicが劣っているというよりも、Protoolsが音声編集に特化しまくっていると言い換えた方が良いですね。

Protoolsは音声編集のやりやすさで言えば、全DAWソフトの中でぶち抜きトップです。

発売から現在までプロのレコーディングエンジニアさんたちの間で定番ソフトであり続けているのも、ここに理由の一端があります。

エンジニアさんは自分で音楽を作る必要はないですから、編集能力の高いソフトだけが求められます。

そこに特化しているのがProtoolsというわけです。

Logicの動画

Logicのまとめ

あなたがMACユーザーで、ボカロPを特に目指していない、レコーディングエンジニアも目指していない場合、Logicは最高のDAWソフトになります!

DTMを本格的に始めるなら、まず買って後悔することはないでしょう(∩❛ڡ❛∩)!!

 

オススメ度 120点!!

 

 

Logic まとめ
  1. MACユーザー限定のソフト
  2. 価格がとびきり安い
  3. プロユースの機能がバッチリ詰め込められている(必要十分)
  4. 音がいい
  5. どの音楽ジャンル制作にも合う
  6. ボカロPと本格的なレコーディングエンジニア志望にはおすすめしない

おすすめ第2位!Cubase

Logicと同じくらいおすすめできるのが、おそらく日本国内で最も使用者が多いDAWソフトであろうCubaseです!

このソフトは値段がLogicに比べて倍以上高いという部分以外は、非の打ち所がないDAWです。

WindowsでもMACでも使えますので、ここも完璧!!

STEINBERG ( スタインバーグ ) / Cubase Pro 9.5 サウンドハウス

STEINBERG ( スタインバーグ ) / Cubase Pro 9.5 サウンドハウス

 

このソフトもCDレベルの楽曲に仕上げることができますので、安心して購入してください!

プロミュージシャンやプロデューサー、アレンジャーで活躍している方々もこぞって使っていますよ(◍ ´꒳` ◍)b

プロでも使用者はLogicよりも多いんじゃないかと。

そしてProtoolsと兼用している方も多いです。

どういうことかというと、プロのレコーディング現場では前述のようにほぼ100%Protoolsを使用してレコーディングが行われているため、cubaseやLogicで作ったアレンジデータがそのままじゃ開けないんですね。

PS4のソフトが、Wiiで使えないのと一緒です。

ですので、実作業としてのアレンジや作曲をcubaseで行って、現場に持っていく時はprotoolsにまとめて持参するという方法をとったりするわけです。

 

しかし僕らはDTMを楽しむだけなので、わざわざprotoolsを使う必要はありません(機能的にもcubaseやLogicの方が作曲向きです)

cubaseはまさに全DTMerにオススメできる、最も完璧なDAWです。

音も良いが、ここは好みで

音も悪くありません。

僕は個人的にLogicの方が音が好み&Mixをまとめるのがやりやすいので、LogicをメインDAWに選んでいますが音質は微々たる差です。

あまり気にする必要がないほど良い音です!

Cubaseはどんなジャンルが合っているか?

これもLogic同様、どのジャンルでもいけますね!

しかもボーカロイドとの連携はパーフェクトなので、ボカロPを目指す人はCubaseは最有力候補となるでしょう。

Studio Oneもボカロの親和性が高いですので、この2択で死ぬほど迷ってください、、、、、(∩❛ڡ❛∩)

大人気のオーディオインターフェースUR22mkIIからcubaseに入るのもおすすめ!

ロングヒットしているオーディオインターフェース、 UR22mkIIにも、cubaseの機能限定版であるCubase AIが付いているので、いきなり本格的なプロバージョンにいく前に、Cubase AIで操作感を確かめて見るのも一つの手です。

どちらにせよ、DTMを続けていく上でオーディオインターフェースはいずれ必須となってきますので、ソフトと同時には用意しておきたいところ。

UR22mkIIは僕もサブ機として使っていますが、価格を優に超えたクオリティーで録音ができちゃいます!

これがあれば十分長い間、DTMを楽しめるはず。

 

STEINBERG ( スタインバーグ ) / UR22mkII

STEINBERG ( スタインバーグ ) / UR22mkII

最安値はサウンドハウス

Cubase AIとUR22MK2の前身、mk1の参考動画

基本動作は一緒です。

UR22MK2についての詳しいレビューはこちら↓

音質や、ライバル機Focusrite Scarlettとの比較についても書いています(◍ ´꒳` ◍)b

Cubaseのデメリットは?

特にない!というほど、完璧なDAWソフト。

値段がLogicの倍というところが敢えていうところのデメリットでしょうか。

DAW値段
Logic Pro X – Apple23,800円
Cubase53,000円(参考価格

 

Cubaseのまとめ

あなたがDAWソフトにお金を投資しても良いという覚悟があり、レコーディングエンジニア志望でない場合、Cubaseは最もおすすめのソフトです!

間違いのないソフト。

WindowsとMac両方で使える。

ユーザー数が圧倒的なので、問題が起きてもググれば解決策が見つかりやすい。

ボカロを使いたい人にもおすすめ!

オススメ度 110点!!

Cubase まとめ
  1. WinとMacで使える
  2. 値段はLogicの倍以上かかる(唯一のマイナスポイント)
  3. ダメなところがない!パーフェクト!
  4. 使っている人が多いのでググると問題の解決策が見つかりやすい。
  5. プロでも使っている人が多い
  6. ボカロPにもおすすめ!
  7. レコーディングエンジニア志望の人には向かないので、Protoolsへ
  8. オーディオインターフェースのUR22mkIIを買って簡易版から試してみるのもアリ!

 

 

おすすめ第3位!FL STUDIO

このソフトはもう、ダンスミュージック、EDMを作る人のためのもの

なので、それ以外のジャンルクリエーターにはおすすめしません(一応他ジャンルも作れるは作れますが、めんどい)

音楽の組み立て方に対するソフトのシステム概念がLogicやCubaseと違い過ぎるので、下手にこちらに慣れてしまうと後々ソフトを乗り換える必要が出てきた時、混乱する原因になりかねません。

ダンスミュージックを作らない人は、はじめっから使わない方が吉!

 

とういうことで、ループものの音楽を作るのに特化した作りになっています!

 

IMAGE-LINE ( イメージライン ) / FL STUDIO 12 SIGNATURE BUNDLE サウンドハウス

IMAGE-LINE ( イメージライン ) / FL STUDIO 12 SIGNATURE BUNDLE サウンドハウス

 

Ableton Liveよりもこっちのがおすすめ

競合になってくる一番のソフトと言えば、Ableton Liveかと思いますがこっちの方がダントツでおすすめです。

理由はFL STUDIOの方が圧倒的に安くて、音が良いから。

値段は、Logicに迫るほどに安いです。

導入がとてもしやすい!

参考価格は27,000円ほど。

音が良い

そして、Ableton Liveに比べて音が良い!

というか、Liveは音が悪い!

とても有名なソフトですから「EDMと言えばLive!」というイメージが強いですが、音が本当に残念です、、、。

LogicやCubaseで組み立てて行った方が、音としては良い仕上がりになリマス。

Liveの方がEDM系は圧倒的に作りやすいですけど、、、、、

という隙間に、すっぽりハマっているのがFL studioとなります!

海外でのシェアがすごいんです

実は海外では圧倒的なシェアを獲得しています。

破竹の勢い!

日本ではまだあまり普及していないイメージですが、世界規模でみるとFL STUDIOが下手したら一番人気のあるDAWソフトになっているかも、、、?

EDMの勢いがここ数年すごかったですからね。

感度を高くいきたい人にはまさにぴったりのDAWソフトでしょう!

FL STUDIOはどんなジャンルが合っているか?

これは重複になりますが、ダンスミュージック系です。

基本ループを作るためのものとして意識しておいた方が良いでしょう!

歌もの、ボカロ、ロック、バンドものには合いません(作れるけど)

FL STUDIOのデメリットは?

デメリットは日本ではまだあまり馴染みがないので、Ableton Liveに比べると情報量が少ない点、と言えます。

あとはソフトに合う適正ジャンルが限定的になって来るところですかね。

またソフト提供がWindowsのみ。

でしたが、

現在Mac対応に向けてのアナウンスも告知されています。

現在2018/01/08時点ではベータ版が公開されているようですね。

しかし出始めはバグ等が多いと思いますので、Macユーザーがすぐに導入するには若干注意が必要です。

とりあえず長らくWindowsオンリーの提供だったことをまず頭に入れておいた方が良いかもしれません。

 

それ以外には、特になし!

あなたがやりたいことにハマればLogicやCubaseを超えるパフォーマンスを発揮してくれるはず!

値段も安いので、手を出しやすいのも大きなポイントです!

FL STUDIOの参考動画

FL STUDIOのまとめ

限定的に濃く音楽を作りたい人向け。

LogicやCubaseのようにオールマイティーな感じではありません!

オススメ度 100点!

 

番外編!期待値大のStudio One 4

はい。

ここからは番外編と名売って、もう一つ深い可能性を持ったソフトに付いて言及させていただきます。

それが今年バージョン4にアップグレードしたPresonusのStudio One 4です!

 PRESONUS ( プレソナス ) / Studio One 4 Professional 日本語版(ボックス) サウンドハウス

PRESONUS ( プレソナス ) / Studio One 4 Professional 日本語版(ボックス) サウンドハウス

 

このソフトは開発されたのが比較的最近の若いソフトです。

ということで、色々な部分が旧来からあるDAWソフトと変わっていて単純な横並び評価が難しいソフトとなっています。

正直すごく良いんだろうなと思っている反面、ちょっと扱いづらいなーと思った部分もあるので、僕はまだちゃんとした実作業では使ったことがありません。

しかしフルライセンスを持っているため、Demo制作などでは比較的多く触っていますので、その感触について。

音がとにかく透き通るようにクリアで、動作が軽い!

Studio Oneの一番の特徴は、何と言っても音がめっちゃくちゃクリアなところ。

初めて音を鳴らしたとき、本当にびっくりしました、、、、。

そして動作が非常に軽いことも特徴に挙げられます。

なぜ音が綺麗で、動作が軽いのか?

なぜこんなことになっているのかというと、かつてサイトで読んだ受け売りですがソフトのプログラミングをそれこそ0ベースから書いた、全く新しい基礎を持っているためらしいです。

歴史が古いソフトほど(例えばLogicやCubase)現在から見ると無駄なプログラムがあったりするらしく、しかもそれを書き換えると全体の構成に影響してしまうようで、後からプログラムに大規模な変更を加えていくのは容易ではないようなんですね。

ですから0から新しく作ったDAWソフトであるStudio Oneは、プログラムからとても整った状態で設計されているため、音が綺麗で動作も軽いようです。

しかし、音は好みによる、、、、、

音が良いのは僕にもわかるほどなのですが、いかんせん、好みの問題があります。

僕にとってはちょっとクリアすぎるなあ、という印象で、、、、正直今もこの音のせいでソフトとしてのプライオリティーをStudio Oneに置けていない部分があります。

 

これはもう好みです!

 

おそらく大多数の方が、Studio oneの音を賞賛するでしょうし、実際音のよさに惹かれて乗り換えている方も大勢いらっしゃるはず

是非、試して欲しいです。

好みにぴったり合えばLogicやCubaseを超えるソフトとして、十分な機能も装備されていますよ!

スクラッチパッドという機能が便利!

そして、他のDAWとの大きな違いの一つであるのがスクラッチパッドという機能。

簡単にいうと、別アレンジや別ミックスを同時進行で操ることができる、トライアンドエラー推進装置です。

色々試したけどしっくり来なかった!ということがDTMをやってるとよくあるんですけれども、ものすごく集中しているとどこをどう作業したのかを忘れてしまって、戻したい地点までちゃんと戻ることが困難になることがあるんですね。

これをサッと戻せるのが、スクラッチパッドです。

AパターンとBパターンを比較するというのも簡単にできてしまいます!

これはある程度DTMを続けていく中で、非常に便利だなと必ず感じる日が来る機能ですよ!

マスタリング後のケアまでがパーフェクト

さらに素晴らしいなと思う部分が、音源を仕上げた後にDDPというオーディオ形式でデータを書き出せる機能!

DDPとは?

CDを作る時に必要になる納品用のオーディオ形式です。

業者によってはwavでも納品可能なところもありますが、DDPの方が高音質で安心できる規格となっています。

実はLogicにもひと昔前まではDDPで書き出せるソフトが別で付属していたんですが、現在では廃止になってしまい、CDを作る際地味に困る事態になっています。

DDPを書き出せるソフトも年々減ってきているので、標準装備でDDPが書き出せる機能が付いているのは、まさにStudio oneの神機能の一つだと思っています!

 

CDなんてもう作らないよ、、!

 

という人には関係ないですが、、、、、しかし、CDはまだまだコレクターズアイテムとしての需要があるのも事実なので、後々のことまで考えるとあるに越したことはない機能と言えますよ。

Studio One 4の動画

新機能が盛り込まれたバージョン4。

音質にも磨きがかかっています。

 

Studio One 4のまとめ

と、こうやって書いてみると良いところが多いんですよねこのソフト(笑)!

ボカロもいけますし。

何よりこれから先もどんどん進化していきそうな勢いを、他のどのDawソフトよりも感じます、、、。

う〜ん、僕もこちらの使用比率を増やそうかな。

 

値段は40000円ほどと、CUBASEよりもは手が出しやすい価格ですが、Logicよりは割高。

 

オススメ度 105〜130点(好みがハマれば、最強)!!

 

 

Studio one4のまとめ
  1. 設計が新しいので音が綺麗!
  2. 動作が軽い!
  3. スクラッチパッドの機能が便利すぎ!
  4. データをDDPで書き出せる機能が嬉しい
  5. ボカロPにもおすすめ!
  6. WinとMac両方で使える
  7. 次世代のDAW感が半端ない!

他のDAWソフトについて

他のDAWソフトですが、一応言及させていただきます!

Protoolsについて

有名なものだと、Protoolsがありますが、これはDTMでわざわざ使う必要はありません

前述したようにレコーディングエンジニアが、レコーディングエンジニアの仕事をするために特化しているソフトなので、DTMで求められる作曲のやりやすさや価格的な導入のしやすさを考えると、Logic、Cubase、Studio Oneなどの方が圧倒的にコスパ高いです。

 

逆に、将来、プロのエンジニアになることを目指している人は、必須になってきますので導入してください。

 

 

AVID ( アビッド ) / Pro Tools 永続ライセンス版 (Activation Card and iLok)  サウンドハウス

AVID ( アビッド ) / Pro Tools 永続ライセンス版 (Activation Card and iLok)  サウンドハウス

 

ただし、オーディオの編集のやりやすさ、操作の簡単さは、他DAWに比べてずば抜けています。

 

おすすめ度 80点!!

Ableton liveについて

Ableton Liveは音がよくないのと、値段がFL Studioに比べて2倍以上高いので、個人的にはおすすめしません

音質への追記
  • Ableton Live 10で音質が改善されたというメーカー表記があります。こちら
  • 僕が知っているのは9なので、もしかしたら音質は良くなっているかも?
  • 気になる方はご自身で是非お試しください!

フル機能版とエフェクトやサンプルなどが削られたスタンダード版がありますが、スタンダードでも4万円代とお高いです

 ABLETON ( エイブルトン ) / Live 10 Suite サウンドハウス

ABLETON ( エイブルトン ) / Live 10 Suite サウンドハウス

フルバージョンはDAWソフトの中はトップクラスにお高いです、、、、。

しかし、PUSH2というPAD型のMIDIコントローラーを使った制作方法が結構面白かったので(一昨年くらいに一瞬ハマっていました)簡易版、Ableton liVE introとかで気軽に遊ぶ分にはいいかもしれません。

ABLETON ( エイブルトン ) / Push2 サウンドハウス

ABLETON ( エイブルトン ) / Push2 サウンドハウス

これ買うと、introがついてきます。

操作感は直感的!で面白いです。

しかし本格的な音源制作へのおすすめ度でいうと、、、、どうでしょう。

個人的には、

おすすめ度 65点!!

Sonarについて

一部のクリエーターの間では熱狂的な支持を集めていたソフトですが、今後の開発を中止するというアナウンスが出されたので、残念ながら避けた方が良いでしょう。

今からわざわざ買う必要はありません。

 

おすすめ度 10点!!

 

Digital Performerについて

値段が高い!

歴史は古い。

現在特に目立つ良さもないので、新規でこのソフトに入っていくメリットはないですね、、。

MOTU ( モツ ) / Digital Performer 9  サウンドハウス

MOTU ( モツ ) / Digital Performer 9  サウンドハウス

おすすめ度 20点!!

Reasonについて

昔はとても先鋭的なイメージがあって、、面白い打ち込み系のソフトだったんですけどね。

PROPELLERHEAD ( プロペラヘッド ) / Reason 10 サウンドハウス

PROPELLERHEAD ( プロペラヘッド ) / Reason 10 サウンドハウス

 

オーディオ録音機能も途中で追加され、進化していますがおすすめのDAWにはもう追いついていないイメージ。

音もちょっと微妙。ループ用のリズムマシンも相変わらずな印象。

 

FL STUDIOの方が面白いかと。

 

おすすめ度 30点!!

 

その他のDAW

ごめんなさい。demo含めて、使ったことがないので、上記以外はなんとも言えません。

悪しからず。

まとめ

ということで、僕的におすすめのDAWソフトたちでした(((༼•̫͡•༽)))

他にもソフトはたくさんありますが、DTM用途で、且つ最高のパフォーマンスのものと言えば、今回紹介させていただいた4つの中から選べばまず間違いはないと思います!

DAWソフト値段対応PC推奨ジャンルボカロ評価
Logic X23,800Macのみ全般×120点
Cubase53,000Win/Mac全般110点
FL Studio27,000Win(Macはβ版)EDM×100点
Studio One 440,000Win/Mac全般105~

130点

 

ご参考になれば、幸いです(((༼•̫͡•༽)))

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