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マイクプリアンプまとめ|必要性・音の違い・選び方を記事横断で整理

マイクプリアンプは、単体で見ると分かりにくい機材です。

音が良くなると言われても、どのくらい変わるのか、どのタイミングで必要になるのか、判断しづらいと思います。

ただ、いくつかの機種や考え方を横断して見ていくと、どこで導入すれば意味があるのかはだんだん見えてきます。

この記事では、これまで書いてきたマイクプリアンプ関連の記事をまとめながら、どう読むとマイクプリの意味が繋がりやすいかを整理しています。

目次

マイクプリの見方を整える

このページは、マイクプリアンプのおすすめを並べる記事ではありません。

「必要かどうか」「どう違うのか」「どこで選ぶのか」を、記事単位で分解して繋ぐためのページです。

おすすめのマイクプリはこちら👇

マイクプリはそもそも必要なのか

最初にここを整理しておくと、その後の記事がかなり読みやすくなります。

マイクプリが「いらない」と言われる理由と、「それでも使われる理由」が分かると、位置づけがはっきりします。

マイクプリが必要な理由はこちら👇

音の変化量と導入タイミングはこちら👇

音の違いはどこで生まれるのか

マイクプリの違いは、スペックよりも回路と構造で見た方が分かりやすいです。

ディスクリート、IC、真空管など、それぞれ方向が変わります。

回路ごとの違いはこちら👇

ディスクリートとICの違いはこちら👇

音の方向で見る(NEVE / API / SSL)

マイクプリはブランドで分けると、一気に理解しやすくなります。

NEVE、API、SSLはそれぞれ方向がはっきり違います。

3系統の違いはこちら👇

NEVE系の整理はこちら👇

音の言葉を整理する

シルキー、パンチー、ファットなど、音の表現は曖昧になりがちです。

ここを整理しておくと、レビューの読み取り精度が上がります。

音色表現まとめはこちら👇

実機レビューから方向を掴む

API系はこちら👇

NEVE系はこちら👇

New NEVE系はこちら👇

Focusrite ISA系はこちら👇

Chandler系はこちら👇

ヴィンテージと現行の違い

ここは一番混乱しやすいポイントです。

本物、復刻、コピーで何が違うのかを整理しておくと判断が軽くなります。

ヴィンテージ比較はこちら👇

Old Neve比較はこちら👇

まとめ

マイクプリアンプは、単体で理解しようとすると分かりにくい機材です。

必要性 → 構造 → 音の方向 → 実機

この順で見ていくと、かなり整理しやすいかと思います!

最後までお読みいただきありがとうございました!

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