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アウトボード機材の熱対策とケーブル掃除|夏前にDTMラックを整理した話

暑くなってきましたね。

新しいアウトボードが増えたのでレイアウト&配線変更中です。

と同時に、機材の熱対策も少し考えてみました。

目次

暑い

PCやアウトボードの発する熱が、夏に向かう季節を感じされてくれます。

DTMerあるあるですよね、暑い。

先日導入したMANLEY Massive Passive Stereo Tube EQにテンション上がりっぱなしなんですが、

配線の関係で、レイアウトを変更しなければならないことに。

狭いスペースで作業しているので、ちょっと機材減らした方がいいかもしれません、、、

ついでによく熱を発する機材もあるので、整理整頓します。

オーディオインターフェースは熱い

アナログアウトボードも物によっては中々な熱を発しますが、僕の手持ちのオーディオインターフェースの方が断然熱いです。

ラック式の

の二つが特に熱い。

APOLLO X6は商品説明に「なるべくラックの上はスペースを開けた方が良い」とあったので、そう言う製品なんだと思います。

逆にデスクトップ用の小型AIFは熱をあまり発さない物が多い印象です。

ラック型との違いにこんな点もあるんですね。

ラック用放熱パネルを使うべき?

と言うことで、本当だったらラック用の放熱パネルを使う等した方が良いのでしょう。

こう言うやつ。

ただ、AIFにはレイアウト上機材スペースに余裕を作れず、、、。

リスキーですが、今年の夏もスペースなしで使うことにします。

送風で冷却するなど、少し対策を考えたいと思います。

 MIDDLE ATLANTIC ( ミドルアトランティック ) / VTB-1 1U放熱パネル サウンドハウス

MIDDLE ATLANTIC ( ミドルアトランティック ) / VTB-1 1U放熱パネル サウンドハウス

放熱パネル、これを購入してみましたが、ものはとても良かったです。

Massive Passiveの上部に流用中!

ですが、もしかしたらここにも機材差し込んでしまうかもしれません。

予想してたよりもMassive Passive熱出なそうなので(様子見)

Massive Passiveの記事はこちら👇

たまにケーブルを掃除すると気持ち良いですね

今回たまたまでしたが、ケーブルを全部外してホコリを払ったら気持ちが良かったです(笑)

半年間も据置のままケーブルを抜き差ししていると、絡まってごちゃごちゃでした。

一定期間たったらリセットしてみるのもいいですね。

サウンドハウスのクラシックプロ製品が所々で活躍しております。

ラックもクラシックプロ 。

外に持ち出ししないければ、家用には十分です。

クラシックプロのケーブルの記事はこちら👇

クラシックプロのラックの記事はこちら👇

まとめ

暑くて、結局何を書きたかったのかよく解りません。すみません。

熱対策、結局中途半端です!

が、そういえばアウトボード類は熱暴走などしたことはないですね。

真空管機材だけ、結構気にしています。した方が良いかもです。

ラック型のオーディオインターフェースは、夏は特にご注意を!

最後までお読みいただきありがとうございました!

ハード機材と録り音のまとめはこちら👇

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