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フォンプラグはCLASSIC PROで十分?コスパ最強の理由を解説

フォンプラグをコスパ重視で買うなら、サウンドハウスのオリジナルブランドCLASSIC PRO製がおすすめです。

めちゃくちゃ安いのに、普通に使えます。

僕の中での神商品!

おすすめポイントなどを。

*過去記事を加筆修正しました。

目次

とにかく安い

CLASSIC PROのフォンプラグは、とにかく安いです。

  CLASSIC PRO ( クラシックプロ ) / P12 モノラルフォンプラグ   サウンドハウス

CLASSIC PRO ( クラシックプロ ) / P12 モノラルフォンプラグ サウンドハウス

 CLASSIC PRO ( クラシックプロ ) / P12S ステレオフォンプラグ  サウンドハウス

CLASSIC PRO ( クラシックプロ ) / P12S ステレオフォンプラグ サウンドハウス

ステレオもモノラルもどちらも一個200円(税込)です、、、。

信じられないくらい安い!

品質も問題なし!

今まで100本近く買ってきましたが、「品質が悪い!」と思ったことは一度もありません。

至って「普通」のフォンプラグです。

音が悪いとかも感じたことはありません。

競合と比べてどうか?

競合になるのはノイトリックやスイッチクラフトかと思います。

 NEUTRIK ( ノイトリック ) / NP2X  サウンドハウス

NEUTRIK ( ノイトリック ) / NP2X サウンドハウス

 SWITCHCRAFT ( スイッチクラフト ) / 280  サウンドハウス

SWITCHCRAFT ( スイッチクラフト ) / 280 サウンドハウス

両方とも勿論使ったことがありますが、実用面ではCLASSIC PROでも品質に大差はありません。

あくまで僕の所感ですけども。

ただし、

見た目のカッコよさや手触りやなどの質感はノイトリックなどの方が1〜2ランク上だと思います。

少数のケーブルを自作する場合は

例えば、少数のケーブルをDIYする場合。

  • ノイトリック
  • スイッチクラフト

を利用するのが良いかもしれません。

質感が良いし、見た目もしっかりしているので所有欲が満たされます!

特にギターやベースのシールドを作るのなら見た目のハッタリも大事!

大量のケーブルを自作する場合

DTMでハード機材などを使用する場合、大量のケーブルが必要になることがあります。

僕も数え切れないほどのケーブルを自作してきました、、、。

そんな時は、数百円の違いがボディブローのように効いてきます、、。

品質的にも大差ないので、CLASSIC PROを選ぶのを僕はおすすめします。

固定して使うケーブルなんて特に見えない位置にありますしね、、、。

頻繁に抜き差しするケーブルならノイトリックを選択するなど、ケースで分けるのがコスパ良いです。

XLRコネクターはノイトリックがおすすめ

ちなみにXLRコネクターはCLASSIC PROよりノイトリックの方が全体的におすすめです。

 NEUTRIK ( ノイトリック ) / NC3MXX-B XLR キャノン コネクター サウンドハウス

NEUTRIK ( ノイトリック ) / NC3MXX-B XLR キャノン コネクター サウンドハウス

CLASSIC PROよりも値段が高いですが、コネクタの精度も高いです。

ちゃんと滑らかに着脱できます。

CLASSIC PROは精度の問題なのか、着脱する時固いです、、、。

気持ちよくありません。

別記事にも書いていますが、頻繁に抜き差しするケーブルにはノイトリック製がおすすめ!

オーディオインターフェースの裏側など、固定箇所にはCLASSIC PROでもOKといった感じ。

実際、そういうところに僕は使っています。

まとめ

フォンプラグを使ってお安くDIYをするなら、CLASSIC PROがおすすめです!

失敗しても、そこまで胸が痛みません、、。

品質的にも「普通」です。

一点ものの気合いの入ったケーブルを作る時には是非ノイトリックなどを!

最後までお読みいただきありがとうございました!

ケーブルのまとめはこちら👇

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